「転職」 一覧

バイオのキャリアを活かした転職を成功させるためにはどの業界がオススメ?

2017/01/22   -転職

バイオ系企業の人気が高まっています。大学でバイオの研究をした人も最近ではかなり増えてきており、これまでのキャリアを活かして転職を成功させたいと考えている人も多いのではないでしょうか。 バイオ系といって ...

ポスドクの英語レベルは外資系企業の転職にどのくらい有利?

2017/01/20   -転職

研究者の就職難が叫ばれて久しいです。特にポスドクとよばれる非正規雇用の労働者が近年急速に増加しており、社会的な問題にまで発展しています。 このブログでは私自身ポスドクであった経験をもとに、研究者が民間 ...

外資系企業の転職に必要な英語力とは?意外と低い英語レベルでも大丈夫なワケ。

2017/01/18   -転職

外資系企業への転職を考える上で、英語力がどのくらい必要なのかは気になるところだと思います。 外資にいるのはバイリンガルや帰国子女のような、バリバリと英語を使いこなす人たちばかり・・・? 実際に働いてみ ...

転職を考えている研究者の皆さん、外資系という選択肢がありますよ

2017/01/16   -転職

ポスドクをはじめとした非正規雇用の研究者たちの雇用環境の厳しさが続いています。 このブログでは研究者の道からどうやって軌道修正するかについて、私自身の経験をもとにした記事を色々と書いておりますが、今回 ...

研究者の転職先は研究職だけ?意外と魅力的なノンリサーチというキャリアについて。

2017/01/15   -転職

日本人のノーベル賞受賞が毎年のように決まる中、子どものなりたい職業の上位に研究者が入るようになってきているそうです。 たしかに研究者というのは自分の好きなことをやってお金がもらえる、夢のような職業に見 ...

空洞化していく日本の科学から若手研究者はどんどん転職するべし

2016/12/26   -転職

2016年のノーベル生理学・医学賞はオートファジー研究の大隅良典先生が受賞されました。日本人の単独受賞ということで、連日ニュースなどでも大きく取り上げられています。 大隅先生は受賞直後から基礎科学の重 ...

転職時にブラックな業界に迷い込まないために必要なビジネスモデルの理解とは

2016/12/14   -転職

私は以前、バイオ系の研究者としてアカデミアの研究機関に所属していたことがありました。といっても待遇は1年毎に更新される契約社員(= ポスドク)であり、いわゆる非正規雇用としての採用でした。研究環境は非 ...

35歳以上の転職を成功させるために必要なのは、会社の歯車ではなくモジュールとして生きること

2016/12/09   -転職

私はバイオ系の研究者としてポスドクと呼ばれる非正規雇用の環境で働いていましたが、その雇用環境の悪さから転職を決意し、今は民間の企業に勤めています。 実は転職はこれまでに3回していますが、3回目の転職は ...

転職失敗!?半年でうつ気味になったときに役立ったのは会社を辞めるための避難経路だった。

2016/11/13   -転職

電通で起こってしまった過労死は大変悲惨な事件であるとともに、日本人としてこれからどのように仕事に向き合っていくべきなのかについて考えさせられる問題でもあります。 私自身も、それまでの研究者としての経歴 ...

バイオ系ポスドクが会計の世界に転職して失敗した話

2016/10/08   -転職

大学や研究機関で非正規職員として雇用されている研究者、いわゆるポスドクと呼ばれる人たちの雇用環境は非常に悪く、最近ではポスドク問題などと呼ばれるようになっています。このブログではそんなポスドクに向けて ...

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